多くの日系企業の、タオバオモールを始めとする中国ECへの進出をサポートをした実績
セールス・インチャイナ代表取締役社長の浅野潤は、まだ中国ECが日本で注目される前の2007年から、50社を超えるの日系企業の中国EC進出を支援している第一人者です。
2010年8月の外資系企業の中国EC進出に関する規制緩和をきっかけに、今後日本企業にとって必須であるアジアマーケットへの進出を中国を皮切りにサポートするために同社を設立しました。
中国・日本双方のEC・企業実情を知り尽くしたProfessionalsが完全サポート
セールス・インチャイナのスタッフは、上記代表の浅野潤をはじめ、多くのプロフェッショナルが所属します。
浅野潤
2001年に中国上海へ渡り、当時としては極めて珍しい日本人向けの語学学校を起業。
卒業生を含む多くの日本人・日本企業の中国撤退を目の当たりにし、中国における日本企業の助けとなるべく、2008年に日系企業のタオバオ出店代行サービスを行う会社を創業した。
クロスボーダーでありながら確実に売上を作るノウハウを買われ、中国ECの第一人者、いわゆる〝タオバオマスター〟として執筆や講演などの多数の実績がある。
片岡寛
インターネット黎明期に日本においてインターネット創業。
その後、中国市場に可能性を感じ2002年に中国にわたる。
海外に進出する、企業や個人の相談窓口として活躍し、サイボウズやECナビの中国進出に役員として参画、在中国日本人向けフリーペーパーを発行している天益成広告公司の創業者。
上海賽祿思貿易有限公司 (セールスインチャイナ上海)顧問。
安藤祐輔
日本の上場企業でECバイヤー兼MDとして、活躍。
その他ECマーケティングへの造詣も深く、マーケティング支援会社の立ち上げにも携わった経験に基づいた、日本の企業事情、EC事情を知り尽くしたアドバイスは多くのクライアントの信頼を集める。
ECに必要なロジスティクス、販促、決済システム、在庫管理、各種対策をニュートラルな視点から解決する。
2012年、経産省の被災地越境EC支援プロジェクトでセミナー講師も務める、セールス・インチャイナ株式会社日本営業統括。
プレスリリース・メディア掲載実績・連載コラム
セールス・インチャイナは、中国進出をしている企業、日本にいて海外進出を模索する企業に向けた情報を、多くの講演、メディアコラム執筆実績を通して提供しています。
提携パートナー・参加団体
セールス・インチャイナは、クライアントの安心と実績を保障し、ビジネスを加速するために、以下の会社とパートナーシップを結んでいます。








